9月28日(火)
〈training〉
3:05 93.59km tss153 up652m
av185w np225w max1038w

3hゆったりペースから最後に流しスプリント×3

〈一番走る領域〉
昨日ジョグは軽視されがちと書きましたが、ふと思ったのは、自転車の練習において、一番時間をかけて走っているのは、L1やL2と呼ばれる低強度域だということ。

一番時間をかけて走っているこのL1やL2を軽視してはいないだろうか?

このL1やL2も、ただリラックスして走るだけでなく、身体の使い方を意識したり、フォームなどを意識したりして、速く高い強度で走る為の準備に出来れば、莫大なL1やL2の時間の効果を上げることができないだろうか。

これがゆっくり走る勇気なのである👍